いい人たちはオンラインで活動しているようだ

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最近、もう一度動画を撮ってアップしようと考えています。頭の中では「やらなきゃ」と思い続けているのですが、いざ実行しようとすると怖くて難しくて面倒に感じてしまいます。

自分はつまらない人間で、優れた能力もないと思ってしまうので自信もなく、動画に映る自分の姿はあまり良くないなと感じてしまいます。自分の顔をそこまで好きではないようです。

でも、やりたいことがあって、叶えたい夢を実現するためには、動画を投稿するのがとても有効な道だと思っています。
こういった方向でずっと考えながら、ルーティン関連の動画を投稿している人たちをフォローしていますが、みんな本当に頑張っていて素敵なんです。アルゴリズムのおかげで、ルーティンを守る動画で活動している新しい人たちが次々と表示されるのですが、本当にかっこいいです。そんな中、ふと思ったことがあります。「SNSにはいい人たちがたくさんいる。自分もこの人たちと仲良くなりたい。」これは今日一番深く感じたことですが、以前からなんとなく分かっていたことのような気もします。

チャールズエンターを見るとインフルエンサー同士でプロジェクトを一緒にやっていて、クイーンガビを見ると本当に楽しそうに過ごしているように見えました。そういった方面に才能があるわけではありませんが、気の合う人たちと一緒に何かできたらいいなと感じました。

友人たちとは旅行にあまり行きません。行ったとしても、お酒を飲んでお互いをいじり合うのが嫌なんです。わざわざお互いの粗探しをして、お酒に酔って翌日を疲れさせるのはなぜなのか、自分の体を悪い方向に持っていきたくはありませんでした。友人たちもそうなので、あまり旅行に行けていないようです。だから時々、友人たちと気兼ねなく旅行に出かけるのが羨ましくもあります。SNSを通じて知り合った友人たちとなら、お酒を飲まなくても楽しめる旅行ができるのではないでしょうか?

今回の文章は寂しさからきているのかもしれません。華城に引っ越してから多くの人と離れ、辛いこともあって、最も自由でありながら最も孤独な時期です。なんとか乗り越えて、明るい未来を実現できるよう頑張らなければと思います。


To be upset over what you don't have is to waste what you do have.

— Ken S. Keyes


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